photoback

無料ブログはココログ

« 穴場なTV | トップページ | 呼んでもらった♪ »

2010年9月27日 (月)

とがった例のしまのこと

ブログのデザイン変えましたが、

今話題のとがった例の島ではありません(わかるわい)

あちらの方は

どうしてこうも熱いんでしょうか。

かたや地検のおじさんが両国の今後を思って釈放しても

「また魚取りに行くし。日本怖くないし」

とピースサインだして凱旋している船長さん。

「領有権って難しいことだから~、

今後は波風立てないようにちょっとは自重しま~す」とか

ないんだな~。

うちの夫婦は三国志好きで

義に厚い武将とか

「いざゆかん 民のために!」とか言ってる人がいっぱいいるのに

それは「自国オンリー」って話になっちゃうのだろうか

4000年前?からある国なのに オトナな行動とは思えん

それともこれが見習うべき人類の姿勢なのか??

ちょっとそうは思えないんだけども

で そもそもどっちの物なのか…

ウィキで調べたけど結局双方の言い分はあるみたいでわからん

チベットも離さないし君んちでかいし

あんなちっちゃい島くらいくれたっていいじゃん

とか思ってしまうけれども

そんな簡単なものでもなさそうだ。

私たちも国旗とかを踏んだりすべきなのか。

「怒ってるぞ 一応」みたいな態度を

どうやって表現したらいいんだろ

とりあえず旗は恥ずかしいから踏めない。踏んだところで何。

あと、あちらの食べ物はなんか怖いから買わないようにする。

でも日用品も衣類もレアアースもほとんどそうだから買うしかない。

えらい人にふんばってもらいたい。

本当の海猿がもってる痛みを知るしかない。

ってとこなのかな、主婦としては。

はは、ちょっとまじめに考えちゃった。

« 穴場なTV | トップページ | 呼んでもらった♪ »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: とがった例のしまのこと:

« 穴場なTV | トップページ | 呼んでもらった♪ »

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

calender

copiris(師匠)

violin