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2011年2月18日 (金)

リッツカールトン東京に一泊…その2

さて、お部屋は入ってすぐの右手に水回りスペースです。

これも十分な広さ、

入って奥にシンクがありますが、左手にもシンクがあるので

お互いに洗面台を自由に使えていいですね。

鏡も大きくて◎です。

Ritz25

右がトイレ、左がシャワーブース





三角に折られたトイレットペーパーの、

三角の先にエンボス加工されたライオンのエンブレムが…!

スペアのトイレットペーパーも、エンブレム入りの紙で包まれていました!

Ritz33 シャワーブース。天井のシャワーと手持ちのシャワーは切替式。





Ritz24 バスタブでテレビが見れるようになってます

リモコンはバッチリ防水。濡れた手で操作してもオッケー。

Ritz34 バスタブ。

大量のお湯がでてくるため、あっという間に満水になります。





Ritz35 備え付けのコップにも。






Ritz36 ソープもソープディッシュもオシャレ…。






Ritz22_2 バスタオル。貫禄のある金糸刺繍です…






Ritz23 引き出しを開けるとアメニティが!

左上からボディローション、マウスウォッシュ、レザー、シェービングフォーム、

コットン、(その下の段に綿棒)歯ブラシ、ヘアブラシ、コーム、爪磨き。

思ったのですが、けっこう男性寄りなアメニティの品ぞろえ…。

女性用に化粧水や乳液なんかも置いてるかな~と思ったのですが、

まあ、女性セレブは自分の化粧品以外使わなさそうだしな…と思いました

シャワーブースにシャンプー、コンディショナー、ボディーソープも備え付けてありましたが

ミニサイズが1本ずつ。1部屋に1本ずつでした。まあ、足りたけど…

なんか、相手の分まで気を使いながら使わなきゃいけないのがちょっと…。

まあ、足りなければすぐ持ってきてくれそうですけどね。現実足りてるし、エコでいいのか。

でも、このボトルの蓋が硬くてとても開けにくかった!爪割れるっ!

シャンプー類の質も、そんなに高いものではなさそう。

ロクシタンとかのブランド物というわけでもありませんでした。

あと、ボディスポンジとか、ナイロンタオル類もなかった。(言えばくれるんだろうか…)

女性ふたり、とかならアメニティがもうちょっと欲しい感じでしょうか。




でも、「これじゃあちょっとね!」と思うほどの不快感はなかったのです。

他の部分が優れすぎているから、たぶん余計に気になってしまうのだと思います(フォロー)

今回の滞在での不満点を挙げるとしたら、アメニティ類なのかな…。

Ritz21 ちょっと笑ったハンドタオルの置台。

寿司屋さんにあるやつみたい。

「へい、タオルの握りおまちっ」という感じでご覧ください





さて、今回も水回りだけで長くなってしまいましたので

このスペースを離れてさらにお部屋の中を物色してみたいと思います(まだやるんか)

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コメント

なるほど!
TOPだけを見ていたよ(笑)。
教えてもらえて良かったな。

いやぁ~、細かい細かい!
さすがに、良く見てるね(笑)。
スタッフの裏の声が聞けたのは、思わず笑ってしまいました。

楽しいね(笑)。

しばらく続けてください。


オオツカさん*

あとから記事を追加してる私が悪いんです…
わかりにくくてすみません。

写真加工したり記憶のすべてをとどめようとすると、
時間かかっちゃいますね…
何故オオツカさんのように、
センスよくまとめられないのか…うう。

ホテル業界にかかわると、
どうも採点目線で泊まってしまいます(汗)

楽しんでいただけているみたいで
ありがとうございます(笑)

しばらく続けます(笑)

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